量子場講演会  in 福岡

福岡に量子場調整の創設者 岩尾和雄院長と奥様の朋美さんにお越しいただきました。

 

こう書くと固いんですがね、

とても楽しいお二人。

 

院長はかなりマイペース そして自分が変人だとちゃんと自覚がある(笑

朋美さんは 宝塚の男役のようにどこか凛々しくステキで おやぢギャグが好き。

 

 

なんですけどね〜量子の世界の話はお二人ともさすがです!

ホントにおもしろくて 自分に置き換えると

心当たりアリアリってことに 気がつかせてくれるものです。

 

目に見えなくても、体が反応していること。

これつてイガイと気がつかないんですよね〜 

 

 

講演会を聴きながら

ああ こういうことが量子を観察を観るということ

意識で量子の場が動いているってことなんだ とか

観る人が いかに観るかでどう育つのかってことなんだ〜と

 

皆さんの小脳はちゃんとわかったと思いますよ。

(大脳で思い出せなくても大丈夫)

 

 

量子はタイミングを計るとか、

いろいろ妄想しすぎると力を失うって

いろんな量子のルールがわかると 人生を創造することに繋がりますね。

 

 

顎位 歯のお話しもおもしろかったですね。

 

歯の接点に経絡があるとか 顎関節は頭を守っていて姿勢により圧が変わるとか

体がどの位置にあるかで 噛み締めている所が違うとか

 

そして、あの院長の壮絶な歯を削る物語(壮絶なのに笑いが出ますが・・・)

 

 

その結果 産み出されたこの量子場調整という技術。

 

 

言葉で骨格構造が動くなんて!

それらを発見して法則を見つけ技術にした院長 いやスゴいです。

 

 

私も、私の周りの方達も 大きな恩恵を受けております。

毎日、感謝がわいてきます♡ 

 

 

講演会の翌日は 私のサロンで

またさらに軽やかに肉体を含む量子の場が整うような技術を

量子場師さんたちで学びました。

 

特に女性にスバラシイ効果をもたらせそうな美容系も@v@

 

こういう事をやっていくと 本当に年もとらず元気で若々しくいれそうです⭐️

 

 

美容とか アンチエイジングって 

「こうしてはいけない」「これをするといい、これを摂るといい」とか

けっこう苦しいじゃないですか。

 

 

そんなのは 無縁なんですよね〜 しかも簡単 持続する@v@

 

 

私の周り ナチュラルで美しいオーラを放つ人が

さらに増えそうな よ・か・ん♡

 

 

量子場調整 どのくらいの頻度で受けるといいかのお話しもあってました。

 

習い事に例えていましたね。 習い事って 最初の方にあまりにも間があくと

また1からだったり忘れちゃったりしますよね。

それと同じで 

最初は間を置かず10回くらいまでは 週一くらいを目安がいいようですよ。

 

 

あとは 自動運転され現実の具現化も早くなると思われます。

 

 

また福岡 来て頂こうと思います!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

●先日 バンクーバに移住してるお友達に遠隔。

 

腰の痛みと五十肩が消え 呼吸が楽になり 舌が安定。

事故の恐怖の波動もかばう立ち方もなくなりました。

Skypeの向こうで 目を丸くして

お前、とうとう魔法使いになったか!と(笑

終わったら ぐるぐる肩回してましたね^^

 

 

●昨日はお友達のパートナーに量子場調整

 

腕と肩甲骨が痛くてその前日 オステオパシーを受けていたようですが

まだ痛みがあるし 目と首がつらい 寒い 足元がグラグラ 

終わったら な〜んかすごくやさ〜しいオーラになって

目がキラキラ⭐️やさしいイケメンでした^^

痛みも取れ 体暖かくなってリラックスできそうですね。

 

 

●今日はお友達とその子供さん

 

ママは3回目 かなり波動が軽くなってきた様子だが・・・

ん??? 

場がグラグラグラグラ激しく揺れる揺れる・・・何だろこれ?

聞くと少し前に後頭部から転倒したそう。

こんなふうに影響するんですね 驚き@@

 

衝撃の恐怖と痛みをとると場が安定してきました。

 

そして息子さんに奇跡が・・・⭐️

足が・・・@v@

わーい!

 

このことはまた その後をそのママと見守りながら書こうと思います。

 

 

mahalo

 

 

 

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おばあちゃんの夢 未来設定

「最近、ペインクリニックに行かなくてよくなったわ〜

ペインクリニックの先生、私が死んだかと思うとるかもしれん ハーハハ!」

 

80歳オーバーの おばあちゃん。

お花を習ったり ネイルもいつもきれいにしている。

 

でも がんを患い、体がねじれ 右足はしびれていつも痛い。

支えがないと立てないし 仰向けに寝ていられなかった。目もかすむ。

 

そして病気の話が延々・・・止まらない(苦笑

 

(紙袋大好き猫⇧)

 

 

量子場調整今回で6回目。

4回目ぐらいから ペインクリニックに行かなくてもよくなったよう。

6回目はスタスタと普通に歩いてこられた。

5000歩くらい 歩けるようになったって。

 

 

施術が終わると 体が楽になって徐々にトラウマの解放が進んだからか 

こんな話をしてくれた。

 

「本当はな、旅行に行きたいいんや〜 屋久島に最初に行って、そこから3ヶ月に1県づつ全国行きたいんやわ〜 計算したら12年かかるけどな」

 

「屋久島はじいさんと行こう言うとったけど じいさん死んでしもたから じいさんの写真もって行こう思うと思って  行けるかな?」

 

 

いくつになっても 人は希望を持ちたいし、

そんな話をするときは目がキラキラしている。かわいい。

 

あんなにネガティブにしかめ面で病気の話しかしなかったのに(そうしかできなかったのだね)

こんな美しい一面が見れて、じいさんへの愛が感じられて 私も幸せになった。

 

 

おばあちゃんの未来設定をして 

おばあちゃんとハグ♡して帰りました。

 

 

 

 

 

もう一人 お友達のお父さん。70代。

 

最初に 軍隊にいたかのように直立で 「よろしくお願いします!」と言われる。。。@@  頑固一徹なかんじだ。

体も硬直してて、リラックスとはほど遠い。

特に足の側面がすじばっている。

 

股関節に力が入らず、杖がないと心配だそう。

朝は腕が腫れている感じで 

前立腺が肥大し夜トイレに何度もおきゆっくり眠れない。

 

体のどこかから 「なんも思い通りにならん!」と叫びがきこえる。

ずっとそう思いながら生きてきたんだな・・・とわかる。

 

量子の場は重く 呼吸が苦しくて苦しくて。

 

でも調整の途中から スースーと気持ちよく呼吸して眠った。

 

 

調整が終わって リ〜ン と鐘をならしても おきない。

もう3分くらい起こすのかわいそうだな。

 

3分後 リ〜ン

起きない。

 

また3分後 リ〜ン。。。◯◯さん。。。

え?生きてる?! おお大丈夫だ^^

 

もいちどリ〜ン(やや強め 笑) かるく揺さぶる。

 

 

本人「!!!」

 

 

そーとー深くお休みできたようです。

どこかに行ってたよう。

 

娘さんの話だと 施術後から

あの頑固な父が!よく話すし、声のトーンが高く軽いらしい。

お父さんの中で 静かで大きな楽しい変化がおきているようです。

 

 

このお父さんに育てられた娘さん。

息が詰まるかんじの量子の場で育てられたんですね。

きつかっただろうね。と改めて感じました。

 

 

でも 彼女はすばらしいんです。

そんな境遇だったけど ちゃんと家族と自分と向き合い続けている。

 

 

とても尊敬します。

本人はイヤイヤそんな、って言うんですけどね(笑

 

 

受け取ってよ(笑

 

 

 

この日は19歳〜80歳まで 幅広く

勉強になる一日でした。ありがたいです。

 

 

Mahalo

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最も小さなものが、最も大きなものだった。

むかしむかし その昔 

まだ人間は他の生物と共生し調和していた時代。

 

人間が 自分たちのことを「人間様」なんて言ってなかった頃・・・

 

何が誰のものでもない

どこがどの国のものでもない

 

そんな循環する自然な営みの長く続いてた時代があった。

 

 

でも そんな時代がある時変化する。

 

調和から 分離へ時代が動いた。

 

 

「国」というものを作り

先住民族が長く平和に暮らしていた土地を

自分たちの領土だと理不尽な主張をし 先住民を追い出し

 

全ての地球上の土地に値段が付き

全ての海が区切られ

 

地域、社会、家族に縛られ

お金によって価値を決められ

どんどん 思考がミクロの方向に追い込まれていった。

 

 

やがて人類は、顕微鏡を覗くようになった。

より小さな 微細なものを知ろうとして。

 

それと共に 人々の生活もより細かなものを知り

それを取り入れたり、排除したり

とてもとても 複雑になった。

そして、情報過多

とても忙しく騒がしくなった。

 

 

例えば 人は細菌と微生物と共に生きているのに

細菌と微生物の個性を 人間様にとって善か悪かの狭い見解でみて

人々に恐怖を植え付け 商売にする。

 

病と言う形で体が教えているのに、そこを嫌い戦い排除しようとする。

 

社会制度、保険、金融、法律などわざわざわかりにくくして人々を萎縮させ

 

メディア、CM、Web、ゲームなどの雑音だらけ。

 

そして不思議なことに こんなにもので溢れているのに

人々はまだまだ・・・と「不足している感覚」にさいなまれる。

何が正しいのか・・・自問自答の日々。

食べたいものなのか 食べた方が体にいい(と聞いた)から食べてるのかさえわからなくなってる。

 

 

大昔が全て良くて、今が全て悪いわけではない。

もちろん恩恵もたくさん受けている面もある。

 

でも、なんかおかしくないかい・・・?

 

 

現代人は原始感覚を忘れてしまった。

 

でも、その感覚のスイッチが錆びているだけで無くなったわけではない。

 

昔〜々、人々は、思考ではないもので大きく宇宙空間の情報をキャッチしたり

時を読み、

風を読み、

磁場、方角を読み

さまざまな波動(量子)から情報を得ていた。

言語ができる前は テレパシーを使うことが普通だったそう。

 

 

だから自然に対して 畏敬の念が前提としてあったのだと思う。

人も 他の生物と同じ 自分たちが一番エラいなんてなかったと思う。

 

 

そして、今

目に見えない世界は、科学で証明されている

から

目に見えない世界は、量子で証明されている

の時代にいる。

 

 

誰のものでもない地球上で、分離というものをつくり

より細分化し

小さなものを探って探って

探って探って・・・・

 

量子の世界にいきついた。

 

量子は

細菌

ウィルス

電子

中性子

陽子

原子

分子

 

どれよりも小さな 最小の単位。

 

それは、人の意識の影響をうけるほど微細なもの。

 

「そしてその発見した最小のものが 

実は全ての世界を構成していた最大のものだったという事実!!!」

 

あなたの身体も、心も、そこにあるグラスも、大地も、木も、海も、惑星も、宇宙空間も

目に見えるもの見えないもの 全て 「量子」

 

ミクロ micro (微少、極小)= マクロ macro (巨大)

 

一番小さいものを見つけたはずが

 

それは一番大きなものだったという@v@ おおおおおおお〜

 

 

私的には すげーびっくり!  世の中の謎が少しひも解けるかんじ。

 

 

One of them. は All of them.

 

 

だから 

自分たちの周りで起こっていることは 世界全体のことでもあるということ。

そしてその逆もしかり。

気のせいとか、たまたまとか

それだけでスルー(無視)してたこと。じつはみんなが感じてることだったりする。

 

 

言い換えれば みんな素材が同じだから

常に共鳴が起こっている。

 

量子を観ることはみんなにそなわっている能力。

そこに注目すると 観え方までかわってくる。これは大きな叡智だと思う。

 

原始感覚を取り戻し とらわれていた思考から解き放たれ

目の覚めた人々が早く地球規模で物事を考えられるように。。。

 

幸せを感じられるようになったら

自分のエネルギーを社会の役に立たさせる。 

 

タダでまわってくるものを待ってるばかりでなく

自らが 循環させる役割になっていけるよう

 

自分の住んでいる星に何が大切かは

みんな量子でできているから

 

本当はわかっているのだ。

 

頭じゃない所で

本当はわかっているし、できることも知っているのだ。

 

うんうん。

 

 

Mahalo

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恐怖は腰に現れる 〜私は罪人〜

ハワイにいるときに生理学の先生に教わった。

 

トラウマ 特に恐怖の体験は大腰筋、腸骨筋 ようは腸腰筋に記憶が残ると。

 

その時は よく意味が分からなかった。へ〜何でそんなとこに・・・?

 

しかも細胞が記憶してるって どーゆ〜こと??? ってね。

 

 

 

人間は恐怖におののくと身を屈め体を「く」の字にし内臓を守る姿勢をとる。

これは全世界共通。

人間が身を守る時の無意識できわめて瞬間的な反応なのだ。

 

 

もし近くで爆発音がしたら、人は瞬時に身を屈める。

そして逃げる=3

 

こうしよう!と意識がなくてもそうなっている。

 

 

爆弾でなくても、過去の経験などから強い恐怖感をもっていると

腸腰筋がすぐその恐怖に対して反応(縮む)できるようになっている。

 

反応が過敏になっていると言った方がいいかもしれない。

 

 

人と話すのが怖い

人の目が怖い

嫌われるのが怖い

無視されるのが怖い

突然 幸せが消えるのが怖い

捨てられるのが怖い

異性と関わるのが怖い

お金が無くなるのが怖い

仕事が無くなるのが怖い

死が怖い

 

社会で生きていく上で こんな恐怖は多かれ少なかれ持ってる方も多いでしょう。

 

 

電車に乗るのが怖い

狭い所が怖い

雨にぬれるのが怖い

犬が恐い

・・・そういえば、紙が怖い!?って方もいらっしゃいました。

 

何が怖いのか?はホント人それぞれ。

 

 

 

そして恐れと繋がりの深い臓器「腎臓」は大腰筋の前にある。

 

腎臓は腰の位置にあるが、固い骨格に守られてはいないのだ。

(かろうじて あばらrib12thに上部は守られているくらい)

 

  

 

背筋がぞっとする

身がすくむ

背中が凍り付く

なんかイヤな気配に 後ろを振り向く。

 

 

そういう恐怖をキャッチするセンサーでもあるのだ。

 

 

 

 

少し前、自分を通してわかったことがある。

 

あることに対しての恐怖がリリースされた時

腸腰筋、臀筋、腹直筋とその周辺(腰まわり)の筋膜がふ〜っゆるみ

あたたか〜い温泉につかるような 涙がでるような安心感がじんわり。

 

こーゆーことだったのか〜@v@ やっと 教わってたことの意味が納得できた。

人の恐怖は腰周りに現れるということが やっと「わかった」

 

 

ゆるんでみて 初めてわかった。

 

ゆるんでみて 初めて怖くて緊張が存在してたんだって。

 

 

腰が引けるとか言う言葉もありますが、

 こういう恐怖を身にまといながら生きてると そりゃ引けるわ^^;

 

なるほどな〜ふむふむ

 

 

 

大なり小なり人は恐怖心を持っています。個人的にも社会的にも。

そして人類の共通認識の恐怖もあります。

 

 

この「恐怖心」これがあるとなかなか前に進めない。

そしてなかなか進めない自分に イラだちダメ出しをし罪悪感を抱く。

 

 

罪悪感

 

 

これも一つの恐怖心で 

「私ってダメ」と常に思っているので他の人からの指摘や攻撃に

いつも おののいていることになる。

 

 

自分を表現したくても、怖くてできない。

何か言われそうだから・・・

 

 

 身体に緊張があるって言っても それが当たり前になってたらわからない。

だからそういう人の身体は カチカチのギシギシ。

 

 

なもんだから 柔軟な思考もなく身体も固い。

ゆるまないんじゃなくて、ゆるめないのだ。

 

 

すぐに自分を守れるような 少し前屈みの姿勢に無意識になってしまう。

 常にね。

 

 

でも、姿勢が悪いんです私。。。 なんて言葉で片付けちゃう。

 

 

 

もし、自分がしたいこと しなきゃいけないことが

ずっと進まない・・・って感じるのなら

それは自分を責めるべきではない。

責めることで余計に進めなくしてしまう。

 

だって、ダメな自分を演出しなくてはならないから。

 

 

堂々巡り。

 

 

  

 だめだったら もっとやらなきゃ。とかって 

ほんとは誰からも言われたくないはず。

 

こんな昭和な根性論だけが 正しいわけではない。

 

 

苦しみを乗り越える・・・なんて(日本人、好きですこのパターン) 

量子場調整をするようになってアホくさかったーと つくづく。。。

 

 

乗り越えよう!という 前提があるから

乗り越えなければならないことが起こってくれているだけなのだ。。。

 

 

ううう・・・

もっとヤング(昭和ちっく)の時に知りたかったぜいー。ー;

 

 

 

 

恐怖や罪悪感があることが恥でもない。

 

 

いっぱいいっぱいで そこからの感情を

全て自分から産まれた負のものだと勘違いしているだけかもしれないよ。

 

 

いっぱいいっぱいで

思考に対して 客観的に観察できない。

つい巻き込まれてしまうのが習慣になっているだけ。

 

 

腰回りが 量子場で観ても重いんですよね。そのまんまなんです。

これがリリースされると 未来もすんなりステキに切り替わっていきます。

 

 

 

さっさと手放して、「喜び」や「愛」に目を向けられるよう

そんな呼吸ができるよう

 

そういうものを全ての人が持っていることを

わたしは知っていますし

 

本当は あなたも知っています♡

 

 

 

  あなたは、あなたの思っているよりずっと賢いんです。

はよー認めなはれ^^(笑

 

 

 

Mahalo

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