あきらめると脱する(膣脱・子宮脱・膀胱脱・脱腸・脱肛)

あきらめると脱する

(膣脱・子宮脱・膀胱脱・脱腸・脱肛)

 

どうせ私なんて・・・

 

カワイイわけでもないし美人でもないし

 

もう遅いし

 

もう年だし

 

もうこんなになっちゃったし

 

もう女終わったし

 

今さら新しいことなんて 今さら変わるなんて

 

もうなんかしてもムダなだけ

 

どうせ誰も助けてくれないし

 

どうせ誰も分かってくれないし

 

どうせ どうせ どうせ・・・私なんて・・・・・・

 

なーんて

どっかあきらめたりするじゃない

 

あきらめました!と宣言しなくても 

無意識であきらめているかんじで自分でも気がつかないうちにモードが

「あきらめ」になっている

 

 

 

「あきらめ」

が体をどういうふうに作っていくかというと

 

脱 するんです。

出てゆくのです 自分の中から。 

 

脱して もっとあきらめるよう創造してくれるんです。

 

 

え?頼んでないって?

頼んでなくても あなたの潜んだ意図通りの現実を少しづつ現実化してくれる。

自動オーダーシステムは常に働いているのだ。

 

 

恐いことです。

 

臓器がホールドする力が弱くなって外側に露出してくるんです

 

ゆるみ 崩壊の方向に行くんです。ゾッ・・・

 

 

無意識ですが 

自分の身体をひとまとめにしているのは実は自分なのです。

 

だから、あきらめるとひとまとめにできなくなってゆく。。。

 

 

 

実際にそのようなクライアントさんが来られるのですが

本人も怖がったり 考えないようにとかしてるようです。

 

でも無視しても 無視しきれなくなる

 

膣がじょじょにぐるりと裏返り出てきて違和感を感じたり

 

上から臓器が押され子宮が下がり子宮頸部が下がり

 

膀胱が下がるのもとても厄介

排尿困難やむくみ重さ 違和感がけっこうあるよう。

 

病院に行くと 糸で吊る手術を薦められるそうですが

それも対処療法でしかない

 

自分に対してあきらめてその部分を「嫌っている」ので

体はそれをもっと表してくれるようになるのです。

 

糸で吊っても意識が変わらない限り 脱の方向は変わらない。

 

 

 

だから もっとがんばれ!と叱咤激励しているのでもないんです。

これ重要。

 

 

実際 がんばってがんばって そして、ある部分を犠牲にして結果あきらめている。

何ともくそ真面目すぎる方も多い。

女、捨ててがんばりましたー私 系。

(仕事仕事で来ても いろいろ恋愛をしたりした人はまだ救われている)

 

 

かとおもえば 若い頃はそれなりにちやほやされて 

気分だけ そのままな感じで年を重ね 

ふと、ある時にもう若くないと気がつきそれを受け入れられず 

まだ若い子に負けるものですか!(この発想が中年だと気がつこう)と 

今だ戦いがんばっている。

そして、自分の老いをめちゃ否定してる系。

 

 

いやいや

 

「受け入れる」「許す」「愛する」を体が訴え求めてきているのを

そろそろ感じ取ってあげてね。 

 

冷たく分離された意識が調和に向かいたがっているのだよ。

 

 

あきらめは 許しとは違うのだ。

 

あきらめは 放棄 捨てることなのだ。とーでもいいってこと。

 

 

 

許しとは 愛

だから、あきらめないで!!!(ま◯みき風)

 

 

そのままの 今の自分から少しづつ慈しもう。

 

 

まだまだ 磨けば光るんだよ。

 

あきらめホルモンを野放しにしない。

 

自らの手入れを楽しむのだ

女性であることを楽しむのだ。

 

 

 

量子場調整の一例

60代の方で膀胱が下がってしまい、もう手術しかないと言われてた方。

本人が、子宮ももう用がないし子宮もとって大腸のある部分と膀胱を吊る手術しかないと覚悟してたとき 量子場調整に縁があり2週間に一度通うことに。

今4ヶ月目 

臓器の位置も状態もかなり改善され通常の生活に。

メンタル的にも強くあらねば、人に頼ってはいけないから 自分を解放でき顔色もいいし笑顔がかわいくやさしくなってます。

 

量子場調整の後押しもあるが

何より彼女が自分に愛を送ることに挑戦した結果だと思う。

 

彼女を誇りに思います。

 

 

mahalo

 

 

量子場的生理学①ガン

日々の施術

(量子場調整 カウンセリング マッサージ)

の中で量子の場を通してわかってきたこと

 

4回にわたり書いていきます。

今日はその①

 

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最近は「量子」とか「波動」とか皆さんの感心の度合いが高まっているのでしょう。

面識のない方が来られることも多く なぜかこのブログに行き着いたとか 

受けた方の感想を聞いてこられる方も増えてきました。

老若男女とわず 遠隔が可能なので地域問わず広がっています。

 

ここにきてボールセラピー(まだやってますよ^^)

個人セッションの依頼もじわじわ増えびっくり。

 

最近はFBにあまりUPしてないですが観察術講座も参加が増えてまいりました。

毎月私も東京へ行き更なる量子の世界の理解と技術の進化に邁進しております。

 

現実世界を軽やかに生きていくために量子場調整 どうぞご活用ください。

 

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⭐️量子的観点から観た「量子場生理学」

 

①ゆるさないと体の中に石を作る(ガン)

② あきらめると脱する(膣脱・子宮脱・膀胱脱・脱腸・脱肛)

③ 体を無視すると麻痺する(不感症・痛みや苦痛を感じなくなる)

④ 心を無視すると妄挙する(思慮分別のない行動・ボケ)

 

 

 

 

① 許さないと体の中に石(ガン)を作る

 

自分を責めている、許してない状態が続くと 

臓器の複合的な不調が現れてくる・・・

 

血液検査でひっかからなくても

違和感や鈍痛、重さ、不快感、睡眠障害など

 

そんな状態を訴える人の量子の場を観察してみると

全体がひどく緊張していることが多い。

 

でも、ほとんどの人は自分が過緊張であることを自覚していない。

 

なぜならそれは彼らにとって日常の状態だからだ。

 

呼吸にフォーカスしても呼吸が楽にできている状態を忘れているので 

まあ呼吸が浅いことはなんとなくわかります。。。くらいな返答。

 

 

呼吸にフォーカスしてもらいながら ある言葉を本人に言ってもらう。

 

 

そうするとその言葉に想念が入ってないにもかかわらず

場が軽やかになり呼吸がすーっと楽になる。

 

そして本人がちょっと気がつく。「あれ?体がちょっと楽になる・・・?」

 

波動を観察しながらだとその変化は歴然。わたしいつもびっくりする。

 

 

物理的に(解剖学的に)本人は胃の調子が悪い おなかがすぐれない 背中が痛い 頭が痛い 目が開けにくい のどが詰まる 腕が上がらない 寝が浅い 首や肩、腰が痛いなどと、

 

そこの部位が悪くなっているように本人は思っているのだが、

そこに痛みや症状が出て訴えてるだけで 全体の量子の場が重く歪んでいるのだ。

 

 

「自責して許さない 」

 

という無意識があなたの場を重くし 

心を緊張させ力を奪い石のようなものを作るのだ。 

 

「私は私を許さない」 わけだから石を作って

もっともっと許されない私を創造していくのだ。

 

自分の意志(石)でね。 意思(石)は強固で固いんです。

必ずそれを実行してしまう。 

 

 

だから、調整の中で許さない波動を大きな次元で修整する。

もちろん本人とお話ししてからね。

 

そうすると場が変わりそれにより心と肉体に変化がおきてゆく。

 

 

 

「自分を許さない人」が ガンになりやすい。

 

人を許してないのも同じ。人を許さない自分を必ずどこかで責め許さないから。 

 

このパターンの特徴は、「だから もっとやらなきゃ」だ。

 

恐っ(んーーーーちょっと昔まで やってたわ私^^;)

 

 

許さない人は 自責しているので もっと足りないから私はだめなんだ 

もっとがんばって当然だ とさらに強いるのだ。

 

これくらいやれ!と 

やって当然と。

 

 

なのでそういうもっとやらなきゃの現実を実現する。

 

だから早めに手放そう。

 

 

病になったらさらに 情けない自分ダメな自分を 

こんなことで迷惑かけてはいけない もっと元気にしなきゃ 普通にしなきゃ 

 

そして本音を隠し決して言わず さらに心とカラダを麻痺させてゆく。 

 

 

なんかさ

日本はがんばって耐えて命がけで とかを賞賛しすぎる空気があると思わない? 

 

で、自分が無理している人が多いので 自然と周りにもそれを強いるのだ。

 

 

世界的にみてもガンが多いのはこの概念も大きくかかわっていると思う。  

 

自分が自分を許さないから 人も許せない。

自分が自分を許さないから 誰も自分をわかってくれない気持ちが膨らむ。

 

そして自分を分離させ体と心が冷たくなる方向へ自ら進む。 

 

Listen!    

病気や症状は、生き方 概念を進化させる必要があることを知らせているyo。 

 

心とカラダは調和したがっているのだよ。気がついて。

 

 

あ、自分にゆるくすると何も自分はしなくなってしまうと思ったら大間違い。

⇧この思いが場を重くしてますます動けなくなるんだから

 

解放すると 動けるようになるんです。

しかも軽々と⭐️

 

そしてこの部分は自分を信頼することと繋がっているんです。

 

 

 

許すは ありのままの自分でいいということ

 

許すは 自分を大切にするということ

 

許すは 自分を信じること(自信)につながっている。

 

 

私たちは 本当は早く許して 早く進みたいんだ。

 

それを望んでいるんだよ。

 

あ、そういうふうに心から思えないと調整ができないわけではないから安心して。

その辺は 量子場調整の技術の力をうまく活用してゆきましょう。

 

 

次回は② お楽しみに。

 

 

あー

書きたいこといっぱいあるのになかなかパソコンの前に座らない私を許す(笑

 

 

 

 

mahalo